Watcting as I fall。



リンキンのラップ担当。

マイク シノダ。

Watcting as I fall

いいっすね。

歌詞和訳した訳ではないけど、、、

ボーカルのチェスターの死。

その影響は大きいんだろうな。

マイナーのコード進行。

バスドラムと重々しいリフ。

悲哀漂うのシンセ。

リンキン初期の【in the end 】と近年のヒーリングな曲調の中間みたいで。

曲の中にリンキンの歴史とチェスターの影が溶けているようでした。

いつかこういうスローでヘビーな曲も作ってみたいな。

時間、、、

Heart B。


Blank and Existence